個人檔案  樹高万丈、落葉帰根    相片部落格清單更多 工具 說明

  樹高万丈、落葉帰根    

           生きてる証 日々思ったこと、感じたこと、考えていること                                                                  生きているって、なんて、厄介なことなんだろう。なんて面白いことなんだろう。なんて、かなしいことなんだろう。そして、なんて、うつくしいことなんだろう。                        川上弘美さん(作家)

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タイム・アフター・タイム

 

 

 

참 맑고 좋은 생각

우리는 남의 단점을
찾으려는 교정자가 되어서는 안됩니다
남의 단점을 찾으려는
사람은 누구를 대하든 나쁘게 보려 합니다

 

그래서
자신도 그런 나쁜 면을 갖게 됩니다
남의 나쁜 면을 말하는 사람은
언젠가는 자신도 그 말을 듣게 됩니다

 

우리는 남의 좋은 면,
아름다운 면을 보려 해야 합니다
그 사람의 진가를 찾으려 애써야 합니다
아름다운 사람을 보면 감동하며
눈물을 흘리고 싶을 만큼의 맑은 마음을 가져야 합니다


남의 좋은 점만을 찾다 보면
자신도 모르는 사이 그 사람을 닮아 갑니다
남의 좋은 점을 말하면
언젠가는 자신도 좋은 말을 듣게 됩니다

참 맑고 좋은 생각을 가지고
남은 날들을 예쁘게 수 놓았으면 좋겠습니다
마음이 아름다운 사람을 만나면
코끝이 찡해져오는 맑은 마음을 가졌으면 좋겠습니다

누구를 만나든
그의 장점을 보려는 순수한 마음을 가지고
남을 많이 칭찬할 수 있는
넉넉한 마음을 가졌으면 좋겠습니다

말을 할 때마다 좋은 말을 하고
그말에 진실만 담는
예쁜 마음의 그릇이 내 것이었으면 좋겠습니다...

--좋은글--

夏休み作品展

押し花フクロウ   押し花パンダ
絵   海
ガラス細工   ケーキ

この間、娘の学校に夏休み作品展を見に行ってまいりました。

作品の一点一点に、子供たちの真剣さが伝わってくるように感じた作品ばかりでした。

ここまでできるんだなと、感心、ため息の連続。

押し花はかわいらしく、子供特有のタッチで描かれた絵は、

人に考えさせらるパワーのようなものさえも感じられました。

折紙一枚一枚で作り出した海の世界や、

フェルトケーキは本物そっくりで、たいへんすばらしかったです。

これからの子供の休み作品は、これらの作品をヒントに工夫していかんくちゃ~。

ひまわりウィンナーの作り方

ひまわりウィンナーの作り方をUPしてみました。

お弁当を作るときは、さすがに写真を撮る余裕などまったくなかったので、

急遽描いたファイルだけをアップします。

写真でない分、分かりづらいかもしれませんが、お許しください。

ひまわり卵

※ 画像をクリックすると、大きく表示されますので、

  そっちを見てください。

初の遠足お弁当

   

遠足お弁当   遠足お弁当

今日は息子が遠足に出かける日。

遠足には絶好の晴れ日和でほっとしながらも、

花見や遠足、運動会のような特別行事以外には、

お弁当を作った経験がない私。

うまくできるか、遠足のお知らせをもらったその日からとても心配だった。

 

自分も小さい頃に行った遠足は、今でも楽しい思い出がたくさん残っている。

でも、そのときのお弁当は、にら卵とゆで卵におやつといった感覚で、

今のように、お弁当に凝っているお母さんたちの真似はとてもじゃないけど、

できそうもない。。。

でも、息子には喜ばれるお弁当を持たせたい。

 

不器用がゆえに、実践を目前にしてまず調べてみる。

あまりにも多いので、難しそうなものや、市販のものでごまかすようなものはパス。

作れそうなものばかりを比べながら、材料を調達、そして前日に簡単なスケッチを済ませておく。

効率よく作るために、その順番もきちんとメモっておいた。

 

それで、やっとできあがり。

内容:インゲンの肉巻き、ひまわりウィンナー、きゅうりちくわ

    大福豆(市販のもの)、ブロッコリー、梅干、おにぎり。

    おやつの果物はサランラップで包み、お弁当の隅に配置。

 

これを息子は、ご飯粒一つ残らずきれいに平らげてくれた。

息子いわく、「全部食べた、おいしかった」と。

ほほほ。。。うれしい一言。

 

よっぽど楽しかったのか、帰り道からずっと宝探しや、

おやつのことを楽しそうに話してくれた。

緊張したけど、息子にハッピーな気分を分けてもらえたような一日でした。

8月最終日

今日のキーワード

 

台風11号

東京の真夏もそろそろ終盤?

台風11号の影響を受け、今日は22度にまで下がっている。

肌寒く感じる一日になった。

 

政権交代

昨日の30日投票が行われ、民主党が308議席獲得。

非自民政権の発足は細川政権以来で、16年ぶりに非自民日本政治の転換点を迎えることになった。

有権者と違う立場ではあるが、いち納税者としてこれから展開されるであろう政策には興味が持たれる。

9月中旬にも鳩山内閣が発足されると見込まれ、人事構想を含めその政策に注目していきたい。

牛乳ゼリー(デザート)

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材料:


牛乳 1000ml(6人分くらい)

黒砂糖:200g(好みによって甘さ加減可)

生クリーム:200cc

粉ゼラチン:10gくらい
     (使用量は、各メーカーごと異なるため、
   使用方法を参考しながら使ってください)

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    作り方:
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牛乳半分(大体500ml、目分量で十分)と、黒砂糖(全部)を鍋に入れ、弱火にかける。

焦げないように菜ばしなどで、時々混ぜてあげる。
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黒砂糖が溶けてきたところで、残り半分の牛乳を全部入れる。
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続いて生クリームを加える。
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時々かき混ぜながら、沸騰するのを待つ。

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火を止め、粉ゼラチンをいれる。
よくかき混ぜたら、容器に移し、冷蔵庫で冷ます。

容器に移したとき、泡が気になるようでしたら、爪楊枝などでつぶしていけばきれいにしあがります。

夏休み自由研究:アサガオの花&アサガオの実

 

アサガオの種

もうすぐ夏休みも終わり。

娘が夏休みの宿題の一つとして、アサガオについての
「自由研究」をおこなった。

娘が選んだのは、「あさがおのはな」と「あさがおのみ」。

公園で、時々セミを捕まえている子を見かける。

昆虫類が大の苦手の私には到底できることではないので、

この課題を選んでくれて、内心ホットしている。

それにアサガオの観察は、小学校1年生にとって、
ちょうどいい「研究」だと思う。

アサガオは学校で世話をしていたもので、

夏休みが始まる直前に自宅に持ち帰っていた。

あさがおのはな
    あさがおのはな

水遣りは一見小さなことのようにも見えるが、

毎日続けてやるとなると、なかなか難しいことでもある。

忘れる時もあれば、言わなくても自らできる時もあった。

その時はなるべく花の観察をするように勧める。

すると、「今日はとても喜んでいるみたい」とか、

「悲しそうに頭を下げていた」等々の表現ができて、

アサガオの「気持ち」をも考えるようになった。

こどもが毎日何気なくつづけてやる出来事のなかで、

あさがおのみ
    あさがおのみ

何らかの変化を発見したり、

素直に喜び、驚き、時には悲しんだりするのは、

とてもすばらしいことはないでしょうか。

今日はアサガオの種を収穫したので、

私は写真を撮り、娘は絵を描いた。

少してんとう虫にも見えるが、

色合いはとてもよく表現できているようだ。

「分身」 東野圭吾

久々に東野圭吾さんの作品を読んだ。

このタイトルをみた時、少しだけ想像してみた。

DNA、デジャヴュ、代理母、「ドッペルゲンガーを見たら死ぬ」みたいなものを。

この作品については、事前何ら情報を得ていたわけでもなく、

気が向くままに読んでみることにした。

 

一人は氏家鞠子、そしてもう一人は小林双葉。

二人は互いにひょいとした事がきっかけで、

世の中に自分と瓜二つのもう一人の女性が存在していることに気づく。

分身

函館市生まれの氏家鞠子は、

成長していく自分への母の接し方が妙に変わっていくことに悩まされる。

小林双葉は東京の女子大生で、アマチュアバンドの歌手。

なぜか母親からテレビ出演を禁止される。

氏家鞠子と小林双葉の二人を結ぶものは?

出生の秘密をめぐって、

二人はついに出会ってしまう。

週末~小さな喜び

今日は朝から風も静かで、

近くからかまびすしく聞こえてくるアブラゼミの鳴き声は、

まだまだ続く夏の暑さを物語っているみたい。

お昼近くになって、やっと家事を一通り終えたところで、

子供にせがまれるまま、プールに行くことにした。

休日ということもあってか、この間平日行った時とはうって変わって結構込み合っていた。

やはり親子連れが目立つ。

仲良しを誘って来ているのか、女の子2人組もいた。

 

娘は、毎日学校のプールに通った甲斐もあって、

まだまだ短い距離だが、けのびに、クロース、だるま浮きにラッコ浮きと

得意げに次々と「披露」してくれた。

学校のプールには、この夏休み中に、

雨の日やお盆休みなどもあって、全部で11回しか入れなかったのに。

小さな成長に、親子そろって素直に喜び、何度も抱き合った。

娘を褒めてあげ、そして学校にも感謝した!

傍らで息子はというと、腕に通す浮き輪をして、

お姉ちゃんにつけてあげるつもりでもっていた

プリキュアの浮き輪まで独り占めに、悠然とプールを満喫していた。

2時間たっぷり泳いだあと帰宅。

娘はすぐプールバッグをもって、ベランダに。助かるわ!

さっそく食卓を囲む。

水泳後の疲れを考えて、前もって煮込んでおいたカレーもちょうど食べごろだった。

おばあちゃんから教わったキュウリの味噌漬けを添えたら、できあがり。

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ジャガイモとたまねぎにナスは、おばあちゃんの畑からとってきた大地の恵み!

キュウリの味噌漬けはおばあちゃんの味とは程遠かったが、

子供たちも喜んで食べていたので、うれしかった。

味が少し薄めなのは、ザラメトウが多かったせいでしょうか。

次は少し減らして、漬けてみよう。

 

ちなみにピンク色の飲み物は、

おばあちゃん手作りの赤しそジュースです!

 
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